こんにちは![]()
バッシュフルセカンドスタッフです😊
空気の乾燥する今日この頃![]()
お顔も乾燥が気になりますが、
手の乾燥って意外と気になりませんか?
私は毎年、今頃から
手と爪が乾燥で切れるようになります。
コロナ以降、手を洗うこともあって、
手の乾燥がすごいんです。
この秋冬の
効果的なハンドクリームの使い方について
書いてみます。
塗るタイミングと頻度
• 手洗い後や水仕事後、
水分が失われやすいので即保湿。
• 乾燥を感じたらこまめに。
1日何度でもOK。
特に冬場は頻度を増やすと効果的。
• 就寝前の集中ケア
寝ている間はクリームが浸透しやすく、
翌朝しっとり感が持続します。
効果を高める工夫
• 余裕があれば
塗る前に手も化粧水で保湿してから
クリームを重ねると浸透力がアップ。
クリームの伸びもいい
• 尿素入りやセラミド入りなど、
症状や肌質に合ったクリームを選ぶ。
• 手のマッサージを兼ねて塗布すると
血行促進やリラックス効果も得られます。
・爪と爪のまわりにも塗る。
爪専用のオイルやクリーム、
補強液(ハードナー)もありますが、
手のハンドクリーム塗った時も
同時に爪にも塗って保湿しましょう。
スマホ・PCがすぐ触れるハンドクリームの特徴
• 速乾性:
塗布後すぐに肌表面が乾いて操作性が高い
• さらさら仕上がり:
シリコンやパウダー成分で油膜感が少ない
• 無香料タイプが多い:
オフィスや外出先でも使いやすい
• 保湿力と軽さのバランス:
しっとりしつつ指紋がつきにくい
ハンドクリームには、主に
「クリーム」「ジェル」「ミルク」
のタイプに分かれます。
「ジェル」または「ミルク」は、
基本、水分量が多く油分が少ないため
さらさらした使用感のものが多い。
「速乾性」「ライト」「エアリー」
などの表記がある製品は、
ベタつきを抑えることを目的
として作られていることが多いので、
商品選びのヒントになります。
「クリーム」タイプは
保湿効果は高いのですが、
油分が多いので、ベタつきやすい
ホームケアまたは
就寝前に使用されると効果的です。
ハンドクリーム選び方のポイント
• 仕事中や外出先 → 無香料・速乾タイプ
• 乾燥が強い人 → セラミドや高保湿成分入り
クリームタイプ
• 香りも楽しみたい人
→ イソップやロクシタンなどデパコス系
• 男性向けやユニセックス
→ ZIGENなどさらさら+高保湿タイプ
ベタつきにくい塗り方のポイント
適量を守る
付けすぎ注意
「少し足りないかな」
くらいの量で、徐々に足していくのがポイント。
製品にもよりますが、
一般的には、
パール粒大が目安です。
注意点
• さらさらタイプは保湿力が
やや弱めに感じます。
夜は濃厚タイプで集中ケアするなど。
物足りなさを感じる方は、
昼夜で2種類の商品を
使い分けてケアするのがおススメ。
• 香り付きは場面を選ぶ
→ オフィスや食事前は無香料が無難
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私はこれまでのお仕事は1処置1手洗い
の毎日だったので、
仕事中は保湿クリーム塗っても、
洗って落ちてしまうので、
あきらめていました。
そのため今の季節は手はガサガサ、
爪もちょっと伸びかけると
横から爪切れて
いろんなものがそこに引っかかって
さらに爪が割れるという…![]()
ハンドクリームって人に頂いたりして、
いっぱい持ってるんですけど、
習慣化できてなかったり、
ベタつくから塗る機会を
逸していたりでした。
手は常に見える箇所であり、
年齢を隠せない場所ですよね。
意外と歳が出るところです。
男性も女性も
「遅いということはありません」
ハンドケアを習慣化して、
保湿ケアすることで、
健康的な
ふっくらした潤いのある手・爪
を取り戻しましょう![]()
是非これからの生活に
ベタつかないハンドクリームを
取り入れてみましょう!
私も使ってみようと思います![]()
手の甲にも、NPL光を照射して
その効果を検証中です。
当店でフェイシャルをしていただいている方には
お試しで手の甲も
無料で施術させていただいております。
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